オーケストラ指揮者デビューからちょうど4年記念日。

僕が指揮者として初舞台を経験してから今日でちょうど4年。

この4年間で
経験させていただいた舞台は

吹奏楽は数え切れないくらい、
オーケストラでは小品はたくさん、
でっかい曲だけも、モーツァルト数曲、ベートーヴェンもたくさん、メンデルスゾーン4、ブラームス1、ドヴォルザーク6、チャイコフスキー5、シベリウス5、リムスキー=コルサコフのシェヘラ、ガーシュインのパリアメ、新作作品の初演に極め付けはブルックナー7まで。

他にも、バッハからフランスものはドビュッシーやラヴェル、またムソルグスキー、アンダーソン、ジョンウィリアムズまで、

たった4年間とは思えない経験を
させてもらってきました。

環境に感謝。

ざっと数えても60曲くらいは振らせてもらったと思います。もっと多いかも。

まあ、ブルックナーの7番(70分)とラデツキー行進曲(4分)を同じ単位で1曲と数えていいのか、謎ですが笑

今日から5年生スタート。

当時はまっーたく考えてなかったようななことが起こってますし、

何もできずに坐骨神経痛に苦しんでた
当時から考えたら
少しは進化してるのかなと思います。

焦らず確実に、
コレだ!と思ったものをやっていきます。

ちなみに、
大好きなのにまだ本番未経験なのは
ショスタコーヴィチ!

ストラヴィンスキーは演奏経験や
指揮講習での指揮経験はありましたが
本番指揮はこれから。

マーラーも何気に
まだ演奏したことがありません。

近いうちに
出会えることを信じてます(^^)


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